シップスTel. 076-433-5956

シップスラグーンTel. 076-493-7555

シップスイールTel. 076-407-5337

シップスのコンセプトは
「お客様のよろこびはシップスのよろこび」です。

慌ただしい日常をはなれ、心地よい時間を過ごし、お帰りになるときはキレイになった自分がいる。お客様に喜びと満足を提供できることに、私たちも喜びを感じています。

お客様にとって美容室へ行くことは、ワクワクすることであってほしいと願っていますが「できることなら美容室には行きたくない」という方もいらっしゃいます。以前に技術面や接客面でイヤな思いをされたのかもしれません。また美容室での会話が苦手なのかもしれません。わたしたちは、そんな美容室に悪いイメージがあるお客様でも「行きたい!」と思える美容室を目指しています。もちろんそれは簡単なことではありません。お客様への愛情と、努力し続ける覚悟が必要です。

店内は常に明るく、清潔に保ち、スタッフは謙虚で、品格があり、丁寧に接し、お客様のリクエストをよく理解したうえで、正確かつ繊細な技術とサービスでお客様に満足を提供する

この理想を実現するために、私たちは日々努力を怠りません。

技術をみがく

美容学校を出て、お店に入ったスタッフはシップス独自のカリキュラムで練習を重ねます。練習日は週に3日。そのほかの日もほとんどのスタッフが自主的に練習をしています。

練習量に自信があるから、お客様の施術にも自信を持ってあたれます。

松本幸代

「半端な技術でお客様に接したくありません」シップスラグーン 松本幸代

「スタッフ全員の技術レベルを高く保つため、教える僕たちも真剣です。スタッフの成長がなにより楽しみです。」シップス店長 平岩永世

サービスをみがく

お客様に満足していただくには、お客様に向き合う気持ちがより一層大切です。

お客様の求めているものはひとりひとり違います。それぞれのお客様の気持ちになって何を求めていらっしゃるかを考え、感じ取り、行動します。

また、私たちは日頃からミーティングを重ね、お客様にご満足いただくにはどうすればいいのか話し合っています。喜んでいただけたことも、満足いただけずお叱りをいただいたことも全スタッフで共有し、より良いサービスを目指します。

「実は私も美容室でおしゃべりするのが苦手です。だからお話しするのが苦手なお客様の気持ちがよくわかります。お客様はどうして欲しいのかをいつも考えています。」 シップスラグーン 小夏

「お客様からお叱りをうけたときは真摯に受けとめ、スタッフ全員で話し合い、同じことが無いように努めます。」シップスイールGM 栗林和宏

「お客さんのご要望に応えて、信頼してすべてを任せてもらえるスタイリストになりたい。何でも相談してもらえるようになりたいです。」 シップス 岩木千明

すべての人にとって、美容室が楽しい時間を過ごす場所であるように。
「ステキ」を提供して、お客様から信頼され、ずっと必要とされる、そんな美容室であり続けたい。
お客様のよろこびは、スタッフひとりひとりのよろこび、シップスのよろこびです。

ご来店おまちしています!